30代からのポートフォリオ
長期運用を意識し、低信託報酬とアセットアロケーションにこだわりました。
株式と債券の比率が64:36、国内と海外の比率が45:55になってます。
弱点は、いずれもできて間もない銘柄であるため
投資の実績があまりないことです。
インデックス銘柄であるため、運用実績はあまり気にしていません。
アクティブファンドではなく、インデックスファンドに投資するのも
長期運用を行ううえでは重要な考えです。
平成20年の10月より以下の7銘柄に
月々10,000円ずつ(国内株式のみ15,000円)積立をしてゆきます。
解約をしなければ、30年後に1億円ぐらいになっているはずなんですが・・・
(試算は年利7.5%運用の複利計算です)。
国内株式
STAM TOPIXインデックスオープン
海外株式
STAM グローバル株式インデックスオープン
年金積立インデックスファンド海外新興国株式
国内債券
STAM 国内債券インデックスオープン
海外債権
三菱UFJ世界国際インデックス
バランス型
ジョインベスト・グローバルバランスファンド
スゴ6
ETFへの乗り換えは現段階では考えていません。
理由は、乗り換えの手数料と手間を考えた場合に大きなメリットを感じないからです。
長期運用は、よほどの景気悪化材料などがない限りやめない事だと考えます。